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「人に慣れた飼い猫」

犬も変だが変な猫もいた。
バイト帰りの夜に私の目の前を猫が横切っていた。
モンローウォークの様な優雅にゆったりと歩いていた。
ほんの2m前をゆっくりと歩き、人間が近づいているのに逃げる気配がないので私は
”飼い猫だな”
と思い普通に歩いていると猫が横切った時にはすぐ横に猫がいる状態になった。
動物好きな私は、猫の腰当たりを撫でてあげた。
すると猫は1mぐらい飛び上がりビックリしてビルとビルの隙間に走って行った。
その時猫は鳴かなかったが
”ふぎゃー”という猫の声が聞こえた様だった。

動画でも撮っていたらまぁまぁの作品になっていただろうが、それを見たのは近くを通りかかっていた若い女性だけだった。
女性も笑っていたので猫が滑稽に見えたのだろう。
猫は、人間が怖い野良猫で突然触られてビックリしたのだろうがそれだったら
”最初から走れよ”と思ったのだが私の前を横切る猫は私の目には
”人間なんて関係ないね”
と優雅と余裕を醸し出していた。
”変なヤツ”
と思ったがその光景を共有出来たのは見知らぬ女性ただ一人だった。

「犬の散歩で道路を嗅ぎまわる犬」

母の入院した病院に通っていた時に犬の散歩をしていたおばさんの横を通り過ぎようとするとすると犬が急に横の方に動き自転車を漕いでいた私の前に飛び出して来た。
ブレーキを掛けるとおばさんが
「すいません」
と謝ってくれた。
その犬は後ろを通る時に下を向きずっと匂いを嗅ぎながら歩いていたので私は何か予感めいた物は感じていたのでずっと犬の動きを追いながらおばさんの横を通った。
もし犬に注目していなかったら轢いていたかもしれない。
犬は、自転車側のゴミを見付け何も考えずにゴミの方へ急に進路を変え出て来たのだった。
別に腹が立つとかそういう事はないが、不思議に思う。
鼻にしても耳にしても人間よりいいはずだから自転車の気配を察する事が出来ないのかと思う。
前にも飛び出された事が一度あった記憶がある。

外国の動画で開いたドアの後ろに隠れた飼い主を探す複数のゴールデンレトリバーをカメラを設置して撮影している動画を見た事がある。
犬は、ドアの横まで着て部屋の中を見ると居ないと判断して別の所を探しに行く。
全部で少なくとも3頭はいたと思うが他の子も同様に一目見ると去っていった。
それを何回も繰り返す。
飼い主はすぐ横の開いたドアの後ろに隠れているだけだ。
私は「いや鼻は?」
と人間の〇万倍とか言われる鼻を何故使わないのかと不思議に思う。
ゴールデンレトリバーは災害現場の瓦礫の下から人間を発見する救助犬にもよく使われている犬種だと思うが、動画に出て来た犬達は災害犬の採用試験を受ければ失格になる事だろう。

「犬は馬鹿だなー」と思うのだがきっと馬鹿な犬ほど可愛いのだろうなと想像は出来る。
散歩していた犬は集中して道路の匂いを嗅いでいたし、ゴールデンレトリバーは尻尾を振りながら興奮状態に見えた。
人間でも同じ事で考え事をしていて他の事に気付かない事もよくあるし、一人興奮状態で周りのシラケた気配に気づかない事もある。
「馬鹿だなー」と評したがそういう感情がある所は人間臭く、そういう喜怒哀楽を見せてくれる方が無表情、無感情の人間との付き合いの中で
「何を考えているか分からない」と恐れられる様に動物も感情が出ている方が可愛い。
しかし、柴犬の様なあまり喜怒哀楽を見せない日曜日のお父さん見たいな犬も結局は可愛い。
だが、動かないお父さんは嫌われるのだ!
気を付て!!!

「運転免許の更新 快適と無駄」

今日、免許の更新に行った。
余計な仕事は早く済ませたいタイプだが母が退院するまで待っていた。
会社員の時は、休日に行っていた。
人が多く何時間も掛かる。
イラな私は待ち時間が大嫌いだ。
まさに地獄。
しかし平日に行くとほぼ待ち時間無しに終わり”あっ”という間に終わる。
それは、私がゴールド免許だからだとうい事もあるのだが、講習の先生が説明していたが軽微な違反者で講習が1時間。
悪質な違反者や軽微な違反を2回以上期間内に行た物は2時間の講習を受けなければならない。
優良の私は、30分の講習で終わった。
その他の視力検査や写真撮影、免許の受け取りは人が少ないので何の苦痛も感じなかった。

優良講習で私が密かに思うのは
「どう見ても優良じゃないでしょ?」
という人を見た時だ。
偏見なのは分かっているが、服装などから
「車改造してるでしょ?たまたま違反を見付からなかっただけだよね?」とうい感じの人を見た時に心の中で少しおかしくなってしまう。
そういう人を見付けるのを少し楽しみにしている。

今回は教室の前側、即ち出口側に座ったのでそういう人は見つからなかった。
一般的に前に座る人の方が少ないが前というか出口側に座った方が良い。
講習の間に新しい免許を作っていて講習が終わると免許の受け渡しがある。
後ろの席に座ると必然的に免許受け取りの列の最後尾になってしまうのだ。
少なくとも5分の違いが出てくると思う。
何回か更新に行った経験から分かるちょっとしたテクニックだ。
やはりそれよりも有効な手段は有休を取ってでも休日に行く事で難しい方もいらっしゃるだろうが、それが一番です。

しかし、問題なのは免許センターの場所だ。
車を持っていないのでバスで行くのだがバスで約50分掛かる。
どちらかと言えば私が住む街は免許センター寄りの所に住んでいる。
もし反対側の街の外れに住んでいれば行くまでに確実に1時間は超える。
昔は免許センターは街中にあった。
それが移転になったのは山の中だ。
馬鹿なのか?
国なのか県なのか知らないが、免許を持っている人=車を持っている人で郊外にしても問題ないと思っているのか?
免許センターには無意味に広大な駐車場がある。
街中のビルで駐車場なしの所を借りるなり作るなりした方が良いのではないか?
免許センターで路上講習などしないのだから広大な敷地は必要ないと思う。
行き帰りで約2時間は掛かりバス代が約1、000円。
私の一日の食費は米代を覗くと一日200円ぐらいだと思う。
無駄な出費だ。
時間的にも交通費的にも馬鹿らしい。

もちろん更新費も掛かる。
食費を削っているぐらいだから更新時にお願いされる寄付をするどころではない。
余談だがブログに広告を載せているのは、もちろん”お小遣い(生活費)が増えればいいな”と思っているのもあるが、ただ単に自分が今欲しい物を載せているだけで載せる事である程度物欲が満足するのでちょこちょこと変えている。
免許センターが街中にないのはうちの地域だけなのかもしれないし、全国的にもそうなのかもしれないが3年から5年に一回は、この無駄な時間を過ごさなければならない。
馬鹿らしい!

「病院内で移動、移動、移動」

母が退院しました。
長い入院で私が気になった事を少しだけ書こうと思います。
それは病室(ベッド)の移動の事です。

一回目の入院は一部屋4人の部屋で入口側のベッドに入院していました。
ある日、部屋の前に書かれている何処のベッドを使っているかのプレートで母の位置が入口側から窓側に変わっていた。
母曰く患者さんが「トイレが近いので変わって欲しい」と言われたので変わってあげたそうだ。
その方は足が悪く何回もトイレに行くので辛いとの事で病院の許可を得て変わってあげたそうだ。
毎回見舞いの時にはプレートを確認していたからいいが、うっかり者だったら知らないおばさんのカーテンを開ける所だった。
それは良い。

問題は二回目の入院で退院から1ヶ月も経たず体調を崩し近くの病院で見てもらうとまた同じ症状で入院する事になり、次の日都市部の同じ病院に移動した。
案内された部屋は、ヤ〇ザの組長が入院するような12畳以上はありそうな部屋だった。
部屋には洗面台、トイレとシャワーがあり個人専用で使えるのだ。
話では緊急入院なので大部屋があいておらず、この部屋しか空いていなかったという事で大部屋が空いたら部屋を変わるとの事だった。
料金は大部屋と一緒でいいとの事で1ヶ月も経たず再入院させた事の罪の意識的な計らいだろうと思われる。
この部屋にはソファーがあるのだがソファーからベッドの距離が2mはあり貧乏人の私達には落ち着かない部屋だった。
ソファーやロッカーなどの家具は高級品という感じの物ではなく、これが高級品だったらまさにテレビドラマで見た事のあるヤ〇ザの組長の入院になる所だった。

約1週間その部屋に母はいたが部屋の移動で以外にも大部屋ではなく、また個室だった。
部屋は8畳ぐらいで備え付けられた椅子からの距離はなく、丁度良い広さの部屋で個室でシャワーも洗面台も完備していた。
母の話では既に元いた部屋には新たな患者さんが入院しているという。
あんな広い部屋を使える人間ってどういう人だろうか?と少しの興味が頭の中をよぎった。
この快適な部屋は確か1週間も経たず移動した。

次の部屋は、以前入院した部屋と同じタイプの大部屋で偶然にもベッドの位置は以前の場所と同じ入口側のベッドだった。
ある日、見舞いに行くと入口側から窓側に移動していた。
話では仲良くなった窓側のベッドを使用していた患者さんから
「退院するから窓側に移動させて貰ったら?看護婦さんに言ってあげうようか?」と長い事入院している母の事を思い提案してくれたそうだ。
母は「自分で聞いてみます」
と答え看護婦さんに確認して快く了解してくれたという。

そして退院まじかに廊下で貧血を起こし、大腿骨を折ったのは以前書いた通り。
そうなると今度は治療する科が違う所に診てもらうので下の階に移動した。
今度は初めから窓側だった。

何回ベッドを移動したのか?
特に2回目の入院の初めの頃は母の体調が悪く、そして引っ越し、引っ越し・・・
荷物も母が整理してまた棚に入れ直す事になる。
自分から移動したのを除いて相当の負担だったと思うのだが、病院ももうちょっと物事を考えて欲しい物だ。
その他にも大きい病院ならではの不自由を感じていたので憂さ晴らしに移動の件だけ書いてみました。
不自由というのは看護師さんの事ではなく先生の方で看護師さんには良くして頂きました。

「脂を返せ!」

子供の頃、母や父と買い物に行くとレジ袋を広げるのに指を舐めていた。
意味が分からない。
汚いし、他の人に見られるとかっこ悪い。
一緒にいるこっちが恥ずかしい。
歳を取ると脂の分泌が減ると言う事は分かってきたが別に唾を付けなくてもよいと思う。

自分が歳を取って段々とレジ袋が指に付かずに滑り出したのに気付いた。
昔は布に水を浸した物を置くサービスはほとんどなかったが今では大体の場所に置いてある。
そのせいか私は指を舐めるクセは出来なかったが、レジ袋を広げられない感覚は理解できる様になった。

指の脂は無くなったがそのくせ顔がてかり、脂ギッシュに若い頃と比べるとなっていると思う。
意味が分からない。
引力を考えると脂足になるのならまだ分かるが何故上に?

入院している母は歩くリハビリをしていますが、脂どころか相当痩せております。
普通に歩けるようにまで回復して欲しいですが、筋肉が落ちているので心配ですね。
そろそろ実家に帰って両親の面倒でも見ますかね。

「嘘の様な本当の話」

本当なら母は既に退院している。
何があったかと言いますと退院の日が決まり、実家から姉が車で迎えに来る事も決まっていた。
病院に行った時その話を母から聞きもう見舞いに行かなくても良いだろうと思っていた。

次の日の夕方、父から電話があり母が骨を折ったと聞いた。
その日の朝、母が病院の廊下を歩いていると目眩か貧血か原因は良く分からないが急に朦朧としてその場で倒れたらしい。
それで老人がコケた時に折れる事が多いという大腿骨を折ったという。
父は実家から電車で都市部の病院に行き、検査やら何やらを付き添った後、実家に帰る前に私に電話をしてきたのだった。
明日、その手術をするという事も既に決まっていた。
要は、退院一日前に骨折をして退院の予定の日だった日に手術をする事になった。

電話を貰ってからそれから私も自転車で病院に行ったのだが、すごく腹立たしい。
母が用心もせずコケて怪我したとか、看護師が付き添っていなかったのかとか、病院の床にワックスを掛け過ぎだとかそういう事は全く思っておらず、誰に対してでもない腹立たしさがあった。
元々母が悪い訳けもなく、看護師さんも一人の患者にずっと付いているという事もないのは当たり前で、しいて言うならば
”神様は何をしてるんだ”という感じだろうか。
運が悪いというより呪われているとしか思えない。
少し前の記事を読んで頂くと書いてあるが元々、二ヶ月近く入院して一度退院して一ヶ月も経たず再発と体の中に菌が入るとうオマケ付き。
そして約1ヶ月半の入院をして退院の一日前の骨折なのである。

母の年齢は書かないが私が40半ばのおじさんだと公言しているので母の年齢も推測出来るだろうが、下手をすれば寝たきりの可能性もある。
と、言っても手術は終わりすでにリハビリを開始し、自力でベットから車椅子に座る事が出来る様になっている。
神がどうのと言うと信心が足りないと宗教の勧誘が来そうだが、神様がいれば戦争も痛みもない世界になっているだろうし、母が痛がる事もないし私の腹立たしいと思う怒りの感情さえない世界の筈なのだ。
信じる者しか救わない神様など私には必要ない。
暗い話になってしまったが、また更新しない日々が続くのはこういう状況だからという事です。

「母性本能」

母は順調に回復に向かっています。
近いうちに退院するでしょう。

母は、家でテレビを見ながらトラやライオンに襲われそうになるシマウマの子供を
「イヤーー」
と子供の方を応援している。
若鳥の唐揚げを食いながら。
私も子供の方を応援する気持ちもありますが、狩りが成功しなければライオンは餓死するという事になるのでライオンを応援する人がいてもいいと思っています。
この様な子供を応援するという人は女性に多い気がします。
これが母性本能なのか?

「夢を追う人は素敵な人に見えるのか?」

ボーーッとしながらパソコンを弄っていて、ふと
「夢を追うって素敵やん!」
という言葉が頭の中に沸いてきた。
はたして本当にそうだろうかと考えてみる。
分かり易い例でいうと自分の作った歌を誰が聞いても音痴なのにギターを抱えて熱唱している人をテレビなどで見る事がある。
当人はミュージシャンを目指していると言っている。
音痴でも作詞、作曲をして詩や曲に良いところがあれば別の人に歌ってもらえば売れるかもしれないという事もあるだろうが、当たり前の事を何の工夫もなく表現している。
何故それをテレビが放送するのかというとただ単に変わり者がいると面白がっているだけで視聴者は
「自分に才能がないと何故気づかないのか?」
とその人を見て笑い
「下手でも夢を追って素敵やん!」
とは誰も思わない。
「もっと違う事に時間を割けよ」
と大半の人が思っている。

しかし、人はある程度人に認められたいと思うのも当たり前で自分の事で考えると、私が書いているブログも
「あれ?閲覧してくれる人はこんなもんか?」
と思う時がある。
洒落た文章を書いたつもりでも毎日何千人と見てくれるブログにはならない。
放っておけば誰にも見られないネットの地の底に沈んだ無意味な言葉の羅列になるだろう。
自分が好きな事=自分が得意な事という仕組みには世の中なっていない。
”人生なんてこんなもの”なのである。
自分の力量を見誤って度を越して夢を追い求めると世間では変わり者と認定される。
それは、私が冷めた人間だからそう思うだけだろうか?

何か暗い記事になってしまったが自分が深い悩みを持って書いた訳ではないので、別に
「そんな事ないですよ」
「いつも記事をアップされるのを楽しみに待っています」
などの慰めの言葉が欲しい訳ではありませんのでコメントなどはなさらないでくださいねW

「空腹より、無理やり食べる方が辛い」

今日ニュースで学校の先生が生徒に吐くまで給食を食べさせたというニュースを見た。
私も食べさせられた派で、食が細く嫌いな物も多かった。
食パンが2枚ほど出たが私は、一枚しか食べれられなかった。
食べ物というのは、考え方によっては拷問にもなる。
テレビの大食い選手権で苦しそうに食べる選手や、外国で昆虫などの普段日本人が食べない食材を食べるリポーターなどを見るとそれが良く分かる。

先生も絶対食べれない食材が一つはあるはずで
「昆虫を食え」
と言われても食べられない筈だ。
大人は何でも食べられる様になったと勘違いしているが、自分が作る立場や買う立場になると
「おいしそう!」
と好きな料理ばかり選ぶようになりいつの間にか嫌いな物がなくなったと勘違いをしている。
そういう想像力が欠如しているから吐くまで食べさせるとうい所まで進んでしまう。

かと言って先生が絶対悪だとも思わない。
最近、私が甥達と一緒に食事を食べると書いた気がするが、小さい頃の甥達はびっくりする程食べる量が少なく
「大丈夫か?」
と思った事もある。
嫌いな物を無理やり食べさせようとは思わないが
「もう、食べんのん?」
と気になりはした。

私もガリガリに痩せていて先生にも食べさせられたが、私は省エネタイプの細胞を持っているので食べなくても平気で逆においしいからと食べ過ぎると簡単にお腹を壊す。
先生もスポーツ大好きわんぱく小僧と図書館大好き読書少女の様な子供それぞれの特徴を考えた対応があるのではなかろうか?
ニュースでは合計3回吐いた子がいるという。
1回で無理やり食べさせる事を止めさせていればこんな大問題になる事もなかったのでは?

「看護師さんの素敵な笑顔」

今日も病院に行った。
看護師さんとすれ違うと皆、笑顔で挨拶をしてくれる。
大変な仕事だと思うがしんどそうな顔をせずに来客にも明るく接している。
と、思っていた。

ある日、エレベーターが来る間に横に貼ってある張り紙を読んでみた。
大きく分けて入院患者に向けてと働く職員に対しての注意が書かれていた。
病院内で盗難が頻発しているという事で、入院患者は貴重品を備え付けの金庫に入れるようにという事と、職員は不審者には積極的に声を掛けようという事が書かれていた。
よくブログをよく読んで頂いている方は、お分かりだと思うが私は働いてお金を貯めて、お金が貯まると長期に休むという事を繰り替えしている。

現在は無職で、今日は休日だが病院に通うのも平日の昼間にも行ける。
その時間の見舞い客は、主婦や仕事を引退したであろうお年寄りばかりで若い男性の姿を見る事は出来ない。(私は、実際には若くないが人によっては、30歳ぐらいに見えるらしい)
”まさか、私が不審者と思われているのでは?”
と思うとあの素敵な看護師さんの笑顔が恐ろしく思えてくる。
私の考え過ぎなのだろうか?

プロフィール

Author:WAYA
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40越えのおじさんが日頃感じる事をブラックユーモアを交えて書いているだけのブログ

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