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「自転車のカゴにゴミを捨てる犯人に告ぐ」

私は、マンションの駐輪場に自転車を止めている。
わざわざ、人の止めている自転車のカゴにゴミを捨てる馬鹿がいる。
二日ぐらい続けて捨ててあった。
道にゴミを捨てる奴が許せないというほどの強い憤りは持っていないが、わざわざ人の自転車に捨てる奴は腹立たしい。

普通の良心的な人はそのまま自分のゴミとして処理をする人が多いのだろうと思う。
私は、そのまま駐輪場の床に捨てる。
”私が何故ゴミを処理をしなければならないのか?”
という面倒な気持ちもあるが他の理由もある。

二日続けて捨ててあって2枚。
このまま続けば三日で3枚、と増えていく筈で床に大量にセットで販売されているタイプのマスクが落ちていれば他の住民も目にする事になる。
犯人が自転車で家に帰った後か出掛ける前に自転車置き場に捨てている事が考えられるが、自転車置き場までは付けているとも考えられる。
大量のマスクのゴミを見た住人の皆さんもマンションでマスクを付けて歩く犯人を見て
”あぁ、コイツが平気でゴミを捨てている奴か!”と分かる。
捨てた奴は誰も自分が捨てたとは思われないから捨てている可能性がある。
”きっと自転車の持ち主が捨ててくれる”
と勝手に思っているのだろうが私は何の躊躇もなく床に捨てる。
それは他の住人に”この種類のマスクを使っている奴がゴミを捨てている”と知らしめる目的がある。

私がしている事が悪だと思う方もいらしゃるだろうが二回でマスクの投棄は終わった。
床にあったマスクもいつの間にかなくなっていた。
犯人がマスクを付けたまま顔を赤らめながら拾ったのかマンションの管理会社の定期清掃で拾われたのかも分からないが、犯人に
『考えが甘い。お前の思い通りにはならない!』
と言ってやりたい。
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「免許の更新に行く(第二弾)」

免許の更新に行った話を少し前に書いたがちょっと思い出した出来事を書こうと思います。
朝バスに乗って免許センターに向かうと一人のおじいさんが誰も喋っていない静まり返えった車内でボリューム違いの音量でおじいさんより少し若そうな女性と話をしていた。
そのおじいさんは足が悪く杖を持っていて連れの女性は、返事をしながら頷きながら聞いていた。
70歳にはまだいっていないであろうおじいさんは、活舌が悪く見た目と比べると老けた印象を持った。
大声で話すおじいさんに年を取って耳が遠くなったりして老化でバス内の静まり返った雰囲気さえも感じられないのだろうなと思い、別に腹は立たないがこうはなりたくないなとは思った。

このバスの乗客は主に免許センターに行く目的の為に乗っている。
終点に着いた私はそのおじいさんより早く降りた私は、トイレに立ち寄り免許の更新の手続きを始めた。
何の問題もなくすんなりと終わった事は前回に書いた通りだ。

またバスで帰るのだがバス停に向かうと朝のバスのおじいさんがバス停のベンチに座りまた大きな声で話をしている。
隣で話していたのはまだ若そうな20代前半の若者だった。
”あれ?”
と思いよく考えてみると朝のおじいさんの隣に座っていた女性はよくおじいさんの話を聞いてあげていたが返事をしてあげるぐらいで女性から何か話を振るという事はなかった。
年が近そうだったから勝手に知り合いと思っていたが赤の他人だったのだと気づいた。
そう考えると大きな声で話し掛けられた被害者とも言える人だ。
バスの中ではうるさい老夫婦だと思っていた人もいたと思う。
私も知り合いだと思っていた。
じいさんは大きな声で若い男性に
「ゴールド免許じゃけぇ~すぐ終わった」
と話し掛け男性は愛想笑いで答えていた。
私から見れば大きな声で話すじいさんに明らかに戸惑っている様に見えるがじいさんは察する事が出来ずずっと話し掛けていた。
「言うても車乗らんけ~じゃけど」
しばらく待つとバスはやって来た。

バスが来ると私は座っていたじいさんより早くバスに乗りふた座席ある椅子の窓側に座った。
しばらくすると何とじいさんは私の隣の空いた席に座ったのだ。
別に隣にお年寄りが座ろうが誰が座ろうが何の問題もないのだが、相手は空気が読めないじいさんだ。
私は恐怖した。
話し掛けられれば朝の静まり返ったバスの空気を壊す様なじいさんの仲間として片棒を担ぎたくない。
別に普通の音量で話掛けられれば相手はするが公共の場ではマナーというものがある。
私はマナー違反の仲間になりたくないと窓の外を眺め
”話掛けるなよ!”という空気をまとった。
免許センターが始点である為約5分は止まっていたと思うが、じいさんは大きな声で運転手さんに
「○○駅は○○で降りれば一番近いん?」
と的外れな山の上の停留所の場所を言い
運転手さんは一番近い停留所の名前を教えてあげたがじいさんは
「分からんけ~停留所ついたら教えてくれんか?」
と最後尾にも聞こえるであろう大きな声で言っていた。
私は話し掛けられたら聞こえないフリでもしようか
「もうちょっと声を落として話してもらえませんか?」
と言ってみようかと考えたがきっと声のボリュームの調節が既に出来なくなっているなどと色々考えていたがじいさんに話し掛けられる事はなかった。

じいさんが下りる停留所に着くとじいさんは自分から立ち上がり
「ここ?」
と歩いて行った。
運転手さんにここだと確認を取ると料金をゆっくりと払いはじめた。
すると小銭を落とし、前屈みになり拾おうとするが足の悪いのと道路の都合上降車口側にバスが傾いていたので取りにくそうだった。
小銭を拾うとバックの中から他の物を落としそれを取るために屈むとバックの中身の殆どを床に落とした。
ドリフのコントの様だった。
ここで一番前列に座っていた私も普通だったら拾いに行くが
”このじいさんはヤバイ人だ”
という直感が働きどうしても立ち上がり手伝いに行く事が出来なかった。
誰も手伝いに行く気配を感じなかったが通路を挟んだ隣の席に座っていた私より年上だろうと思われるマダムが意を決して手伝いに行った。
「すいません」
と運転手さんもシートベルトを外し自分も荷物拾いを始めた。
バスは降車口側に傾いていて、しばらくするとじいさんはその傾斜に後ろにひっくり返りそうになった。
咄嗟にバスのバーに捕まりコケル事はなかった。
マダムは
「大丈夫ですか?」
と声を掛けるとじいさんは
「大丈夫じゃないよ!」
と文字で書けば冗談の様にも見えるが逆切れした様な口調で答えた。
ひっくり返りそうになったのは物を拾っていたマダムが押したとかそうい訳ではなかったが、そのじじいは怒鳴った様にマダムに言った。
マダムと運転手に物を拾ってもらったじじいは礼もいう事なくバスを降りて行った。
謝ったのは運転手で乗客に向かって一礼し
「すいません」
と頭を下げてバスは出発した。
その間体感で3~4分の出来事だった。

私に傍観して
”あなたも手伝いに行けよ”
と優しい方ならそう思う人もいるだろうが、私のじじいに関わったらろくな事にはならないという勘は当たった。
私が
「大丈夫じゃないよ!」
と言われていたら3日間はイライラした日々を過ごしていた事だろう。
お酒を飲んで頭をカチ割るほど暴力を振るう奴も
「お酒を飲んでいて記憶がない」
と言うニュースに登場する女性に対しての猥褻事件も、脳が弱っている人も一緒で脳が判断出来なくなった時にこそ人間の本性が現れるだけで私は泥酔しても暴力を振るわないし、女性に抱き着きもしない。
このじじいの性根もこの人が70年間培ったこの人の持つ本性なのだと思う。
私は拾いに行かなくて良かったと今でも思っている。

この恐ろしい話を分かっていただけただろうか?
このじじの振る舞いではない。
バス停での会話だ。
「ゴールド免許じゃけぇ~すぐ終わった」
この杖を突いて歩く、バスの傾斜に踏ん張れないじじいに免許を更新したという事だ。
足が不住な方向けに手だけで運転出来る車もあるのは知っている。
しかしこのじじいは小銭を扱う手の感覚も小銭を拾う時にバックが傾いているという感覚も分からない人なのだ。
このじじいは法律的に車に乗れるのだ。
自分で車に乗らないと言っていて身分証ぐらいの感覚で更新したのかもしれないが、いつ乗る機会が訪れるかもしれない。
恐ろしすぎる。

「人に慣れた飼い猫」

犬も変だが変な猫もいた。
バイト帰りの夜に私の目の前を猫が横切っていた。
モンローウォークの様な優雅にゆったりと歩いていた。
ほんの2m前をゆっくりと歩き、人間が近づいているのに逃げる気配がないので私は
”飼い猫だな”
と思い普通に歩いていると猫が横切った時にはすぐ横に猫がいる状態になった。
動物好きな私は、猫の腰当たりを撫でてあげた。
すると猫は1mぐらい飛び上がりビックリしてビルとビルの隙間に走って行った。
その時猫は鳴かなかったが
”ふぎゃー”という猫の声が聞こえた様だった。

動画でも撮っていたらまぁまぁの作品になっていただろうが、それを見たのは近くを通りかかっていた若い女性だけだった。
女性も笑っていたので猫が滑稽に見えたのだろう。
猫は、人間が怖い野良猫で突然触られてビックリしたのだろうがそれだったら
”最初から走れよ”と思ったのだが私の前を横切る猫は私の目には
”人間なんて関係ないね”
と優雅と余裕を醸し出していた。
”変なヤツ”
と思ったがその光景を共有出来たのは見知らぬ女性ただ一人だった。

「犬の散歩で道路を嗅ぎまわる犬」

母の入院した病院に通っていた時に犬の散歩をしていたおばさんの横を通り過ぎようとするとすると犬が急に横の方に動き自転車を漕いでいた私の前に飛び出して来た。
ブレーキを掛けるとおばさんが
「すいません」
と謝ってくれた。
その犬は後ろを通る時に下を向きずっと匂いを嗅ぎながら歩いていたので私は何か予感めいた物は感じていたのでずっと犬の動きを追いながらおばさんの横を通った。
もし犬に注目していなかったら轢いていたかもしれない。
犬は、自転車側のゴミを見付け何も考えずにゴミの方へ急に進路を変え出て来たのだった。
別に腹が立つとかそういう事はないが、不思議に思う。
鼻にしても耳にしても人間よりいいはずだから自転車の気配を察する事が出来ないのかと思う。
前にも飛び出された事が一度あった記憶がある。

外国の動画で開いたドアの後ろに隠れた飼い主を探す複数のゴールデンレトリバーをカメラを設置して撮影している動画を見た事がある。
犬は、ドアの横まで着て部屋の中を見ると居ないと判断して別の所を探しに行く。
全部で少なくとも3頭はいたと思うが他の子も同様に一目見ると去っていった。
それを何回も繰り返す。
飼い主はすぐ横の開いたドアの後ろに隠れているだけだ。
私は「いや鼻は?」
と人間の〇万倍とか言われる鼻を何故使わないのかと不思議に思う。
ゴールデンレトリバーは災害現場の瓦礫の下から人間を発見する救助犬にもよく使われている犬種だと思うが、動画に出て来た犬達は災害犬の採用試験を受ければ失格になる事だろう。

「犬は馬鹿だなー」と思うのだがきっと馬鹿な犬ほど可愛いのだろうなと想像は出来る。
散歩していた犬は集中して道路の匂いを嗅いでいたし、ゴールデンレトリバーは尻尾を振りながら興奮状態に見えた。
人間でも同じ事で考え事をしていて他の事に気付かない事もよくあるし、一人興奮状態で周りのシラケた気配に気づかない事もある。
「馬鹿だなー」と評したがそういう感情がある所は人間臭く、そういう喜怒哀楽を見せてくれる方が無表情、無感情の人間との付き合いの中で
「何を考えているか分からない」と恐れられる様に動物も感情が出ている方が可愛い。
しかし、柴犬の様なあまり喜怒哀楽を見せない日曜日のお父さん見たいな犬も結局は可愛い。
だが、動かないお父さんは嫌われるのだ!
気を付て!!!

「運転免許の更新 快適と無駄」

今日、免許の更新に行った。
余計な仕事は早く済ませたいタイプだが母が退院するまで待っていた。
会社員の時は、休日に行っていた。
人が多く何時間も掛かる。
イラな私は待ち時間が大嫌いだ。
まさに地獄。
しかし平日に行くとほぼ待ち時間無しに終わり”あっ”という間に終わる。
それは、私がゴールド免許だからだとうい事もあるのだが、講習の先生が説明していたが軽微な違反者で講習が1時間。
悪質な違反者や軽微な違反を2回以上期間内に行た物は2時間の講習を受けなければならない。
優良の私は、30分の講習で終わった。
その他の視力検査や写真撮影、免許の受け取りは人が少ないので何の苦痛も感じなかった。

優良講習で私が密かに思うのは
「どう見ても優良じゃないでしょ?」
という人を見た時だ。
偏見なのは分かっているが、服装などから
「車改造してるでしょ?たまたま違反を見付からなかっただけだよね?」とうい感じの人を見た時に心の中で少しおかしくなってしまう。
そういう人を見付けるのを少し楽しみにしている。

今回は教室の前側、即ち出口側に座ったのでそういう人は見つからなかった。
一般的に前に座る人の方が少ないが前というか出口側に座った方が良い。
講習の間に新しい免許を作っていて講習が終わると免許の受け渡しがある。
後ろの席に座ると必然的に免許受け取りの列の最後尾になってしまうのだ。
少なくとも5分の違いが出てくると思う。
何回か更新に行った経験から分かるちょっとしたテクニックだ。
やはりそれよりも有効な手段は有休を取ってでも休日に行く事で難しい方もいらっしゃるだろうが、それが一番です。

しかし、問題なのは免許センターの場所だ。
車を持っていないのでバスで行くのだがバスで約50分掛かる。
どちらかと言えば私が住む街は免許センター寄りの所に住んでいる。
もし反対側の街の外れに住んでいれば行くまでに確実に1時間は超える。
昔は免許センターは街中にあった。
それが移転になったのは山の中だ。
馬鹿なのか?
国なのか県なのか知らないが、免許を持っている人=車を持っている人で郊外にしても問題ないと思っているのか?
免許センターには無意味に広大な駐車場がある。
街中のビルで駐車場なしの所を借りるなり作るなりした方が良いのではないか?
免許センターで路上講習などしないのだから広大な敷地は必要ないと思う。
行き帰りで約2時間は掛かりバス代が約1、000円。
私の一日の食費は米代を覗くと一日200円ぐらいだと思う。
無駄な出費だ。
時間的にも交通費的にも馬鹿らしい。

もちろん更新費も掛かる。
食費を削っているぐらいだから更新時にお願いされる寄付をするどころではない。
余談だがブログに広告を載せているのは、もちろん”お小遣い(生活費)が増えればいいな”と思っているのもあるが、ただ単に自分が今欲しい物を載せているだけで載せる事である程度物欲が満足するのでちょこちょこと変えている。
免許センターが街中にないのはうちの地域だけなのかもしれないし、全国的にもそうなのかもしれないが3年から5年に一回は、この無駄な時間を過ごさなければならない。
馬鹿らしい!

「病院内で移動、移動、移動」

母が退院しました。
長い入院で私が気になった事を少しだけ書こうと思います。
それは病室(ベッド)の移動の事です。

一回目の入院は一部屋4人の部屋で入口側のベッドに入院していました。
ある日、部屋の前に書かれている何処のベッドを使っているかのプレートで母の位置が入口側から窓側に変わっていた。
母曰く患者さんが「トイレが近いので変わって欲しい」と言われたので変わってあげたそうだ。
その方は足が悪く何回もトイレに行くので辛いとの事で病院の許可を得て変わってあげたそうだ。
毎回見舞いの時にはプレートを確認していたからいいが、うっかり者だったら知らないおばさんのカーテンを開ける所だった。
それは良い。

問題は二回目の入院で退院から1ヶ月も経たず体調を崩し近くの病院で見てもらうとまた同じ症状で入院する事になり、次の日都市部の同じ病院に移動した。
案内された部屋は、ヤ〇ザの組長が入院するような12畳以上はありそうな部屋だった。
部屋には洗面台、トイレとシャワーがあり個人専用で使えるのだ。
話では緊急入院なので大部屋があいておらず、この部屋しか空いていなかったという事で大部屋が空いたら部屋を変わるとの事だった。
料金は大部屋と一緒でいいとの事で1ヶ月も経たず再入院させた事の罪の意識的な計らいだろうと思われる。
この部屋にはソファーがあるのだがソファーからベッドの距離が2mはあり貧乏人の私達には落ち着かない部屋だった。
ソファーやロッカーなどの家具は高級品という感じの物ではなく、これが高級品だったらまさにテレビドラマで見た事のあるヤ〇ザの組長の入院になる所だった。

約1週間その部屋に母はいたが部屋の移動で以外にも大部屋ではなく、また個室だった。
部屋は8畳ぐらいで備え付けられた椅子からの距離はなく、丁度良い広さの部屋で個室でシャワーも洗面台も完備していた。
母の話では既に元いた部屋には新たな患者さんが入院しているという。
あんな広い部屋を使える人間ってどういう人だろうか?と少しの興味が頭の中をよぎった。
この快適な部屋は確か1週間も経たず移動した。

次の部屋は、以前入院した部屋と同じタイプの大部屋で偶然にもベッドの位置は以前の場所と同じ入口側のベッドだった。
ある日、見舞いに行くと入口側から窓側に移動していた。
話では仲良くなった窓側のベッドを使用していた患者さんから
「退院するから窓側に移動させて貰ったら?看護婦さんに言ってあげうようか?」と長い事入院している母の事を思い提案してくれたそうだ。
母は「自分で聞いてみます」
と答え看護婦さんに確認して快く了解してくれたという。

そして退院まじかに廊下で貧血を起こし、大腿骨を折ったのは以前書いた通り。
そうなると今度は治療する科が違う所に診てもらうので下の階に移動した。
今度は初めから窓側だった。

何回ベッドを移動したのか?
特に2回目の入院の初めの頃は母の体調が悪く、そして引っ越し、引っ越し・・・
荷物も母が整理してまた棚に入れ直す事になる。
自分から移動したのを除いて相当の負担だったと思うのだが、病院ももうちょっと物事を考えて欲しい物だ。
その他にも大きい病院ならではの不自由を感じていたので憂さ晴らしに移動の件だけ書いてみました。
不自由というのは看護師さんの事ではなく先生の方で看護師さんには良くして頂きました。

プロフィール

Author:WAYA
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40越えのおじさんが日頃感じる事をブラックユーモアを交えて書いているだけのブログ

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